●競技規定・対戦方式 総当たり戦(60人)
●一回戦A・B(予選)12分×2回5戦(合計120分)※A組・B組合計10戦
・選手は予選のグループと釣座決めの為、カードによる抽選を行います
・グループはA、B、C、D、Eの5グループとなり、6人1グループ、さらにA組、B組に 分かれて頂きます
・各グループはA組、B組に分かれ、グループ内総当たりのタイマン戦を5戦行って頂きます
(A1~6の対戦例)ラウンド1(R1と記載)
グループA
| R1 | |
| 釣座番号 | 選手番号 |
| 1-2 | A1-A2 |
| 3-4 | A3-A4 |
| 5-6 | A5-A6 |
| R2 | |
| 釣座番号 | 選手番号 |
| 1-2 | A5-A4 |
| 3-4 | A2-A6 |
| 5-6 | A1-A3 |
| R3 | |
| 釣座番号 | 選手番号 |
| 1-2 | A3-A6 |
| 3-4 | A1-A4 |
| 5-6 | A2-A5 |
| R4 | |
| 釣座番号 | 選手番号 |
| 1-2 | A5-A1 |
| 3-4 | A2-A3 |
| 5-6 | A6-A4 |
| R5 | |
| 釣座番号 | 選手番号 |
| 1-2 | A2-A4 |
| 3-4 | A6-A1 |
| 5-6 | A3-A5 |

・Aが試合中Bの同一番号の方が審判(Bが試合中の場合は逆)となります
・AのR1が終了後、BのR1の試合となり、Aの選手に審判が変更となります
・各試合後、釣座のグループ表に勝ち負け、スコアの記入をお願いします
記入方法につきましてはスコア表に記載します
・配布の対戦表の通りにA組、B組交互に試合をして頂きます
・全10試合が終了しましたら、集計し二回戦進出者を決定します
・集計時の得点の付け方は以下の通り
勝ち3点、負け0点、引き分け1点
その際、スコアが同数の場合、同スコアの選手同士の各試合・対戦成績(匹数)の差を
ポイントとしスコアに加算します
例)スコアが10点の場合
R1 10-6→ 4点
R2 7-5→ 2点
R3 4-4→0点
R4 8-9→ー1点
R5 11-10→ 1点 合計に6点加算 10+6=16点
※合計がマイナスになる場合はスコアからマイナスして下さい
最終スコア同数の場合は、同スコア同士の対戦結果の勝者が上位になります
・グループ中1位,2位の方が二回戦に進出となります(合計20人)
※対戦成績5位、6位の方が2回戦の審判となります振り分けは下記の通り
1位→6位、2位→5位の方となります
※欠員が出た場合は欠員釣座として運営が釣座を決め、試合時カードで引いた引数と対戦して頂きます
下記人数が足りない場合を参照
●二回戦15分×2 (20人)
抽選カードにて釣座を決めます15分経過後、左右の釣座を入れ替える(3人から2人抜けの釣座がある場合は右に2個ズレ)
●準決勝 15分×2 (10人)
準決勝の釣座を抽選カードで決定します
15分経過後、左右の釣座を入れ替える
審判は2回戦の敗者の方が担当してください
●決勝戦 10分×3 (5人)
釣座入場順を決めるカードを引く順番をじゃんけんで決めて頂きます
引いた番号が1の方から釣座を選びます
10分経過後、釣座を右に2個ズレて頂きます
釣果匹数の上位3名が表彰となります
●サドンデスについて
・1回戦(予選)でのサドンデスはありません
・二回戦から釣果同数の場合、その場で5分間1本早掛けにて決着して頂きます
※5分で決着がつかない場合、決勝進出を掛けたサドンデスの場合のみ追加で5分延長とします
決着がつかない場合はじゃんけんもしくは早結びなど両者に選んで頂き決着をつけます
●人数の足りない場合
・欠員が出た場合、運営にて各グループからランダムに釣座を選定します
・欠員釣座と対戦する選手は、開始前に審判より釣果カード(1,2,3匹)を引き、選ばれたカード以上の釣果が出た場合は勝ち、同数や下回る場合は引き分けや負けとなります
●上記対戦方法や時間配分は現時点での決定事項となります
何らかの状況で変更を余儀なくされる場合もございますので予めご了承ください
その際はブログにて詳細を発表します
●安全確保のルール・安全の為、サングラスまたはメガネ及び帽子などは各自用意の上、必ず着用の事 ※不着の場合は大会には参加できません
●フックは全てシングルバーブレスフック
・フックは1つのルアーに最大2つまでとする。スプーンの場合は1つのみ
・同一アイのフック2本掛け(アシストフックなど)は禁止とする
・フック及びスプリットリング、スナップのカラーはシルバー・ブラックとする
・フック等へのカラースレッド、ティンセル、フェザー等の取付は禁止とする
・スプーン本体とフックの接続には必ず間にスプリットリングを1個以上使用する事
・ローリングスイベルの使用は禁止とします
・スプリットリングの連結最大数はスプーン1個、プラグ2個までとする
・バーブレスフックの定義としてフックの軸に突起のないものとする
●大会使用可能ルアーの制限
・プラグのサイズ ボディ長20~70mmまでとする
・スプーンのサイズ ブレード長18mm未満の物は禁止とする
・当大会よりも大会会場の釣り場のレギュレーションが厳しい場合、プラグ・スプーン
の使用可能重量、その他のルールは釣場のレギュレーションに準ずる
・フロントアイ(ラインアイ)へのフックの取付禁止
・スプーンのウエイト調整の禁止(スプーンを重ねて使う事も禁止とする)
・ルアーの形状変更(研磨、リップ折り等、改造と認められる物)・フロータントやフォーミュラー(集魚剤)の禁止
●その他大会運営が指定するルアーの禁止 大会禁止ルアー
例)角製スプーン、フェザールアー、メタルジグ、スティックルアー、トルネード系ルアー、未発売のルアー(ハンドドメイドやプロト品等、店舗やイベントにて販売履歴の無いルアーは禁止)
その他生物由来の素材を使用したもの、また運営が不適格と判断したもの
●大会に使用する市販ルアーへの改造は禁止とする。但し下記の変更は許可する
・サイトマーカー等シールの貼付け
・ミノー及びプラグのフック変更に伴うウエイト調整
※過剰なチューニングは禁止(フローティングをシンキングにする等)
市販の丸いウエイトシール7mmを2枚程度(約0.4~0.5g)までとする
●グループ戦について
・各グループは配布された対戦表の通り試合を行ってください
・試合形式は固定グループ・一定範囲の釣座でのタイマン戦の総当りとなります
大きな場所移動はありませんので予めご了承ください
・人数の変動で、均等にグループ分けできない場合がありますが
予めご了承ください(欠員釣座との対戦となります)
●キャスト方向の指定について
・釣座により湾曲や対岸にも釣座がある場所で試合をする場合
釣座札(釣座番号の入った木の板)を目安にできるだけ正面に向かって
キャストしてください
・対面の釣座にルアーが届いてしまうような場合、ラインクロスしないように
キャスト方向、タイミングの調整を各自行ってください
・風などで対戦相手の釣座に大きく入ってしまった場合を除き、対戦相手の
キャストコースに投げる行為は審判の判断で注意してください
(判断に困った場合は運営まで)
・再三の注意に従わない場合は故意とみなし失格にする場合があります
●魚の取り扱い
・ネットインで1匹とカウントされます
・ネットサイズは全長140cm以内の物に限ります
・カウントは全て審判の判断で行います
・大会中に魚を陸に上げてしまった場合、その魚はカウントしない
・スレ掛かりはカウントしない、但しエラより前にフックがかかっていた場合は
アタックしたとみなしカウントする(エラ前であれば顎下、外がかりも含む)
・時間内に掛けた魚は競技時間を過ぎても取り込めばカウントされる
●その他のルール
・他者に迷惑をかける行為や言動など運営にて問題があると判断した場合失格とします
・試合中のアドバイスやヤジ、ルアーの貸し借りは禁止とします
・魚に対するラフな取り扱いは禁止とします
例)ネットで魚を弾いて外す、高い位置から魚を落とすような行為
・大会ルールは現時点での決定事項です。参加者の増減や大会会場、気象条件で変更と
なる可能性があります。予めご了承ください・開会式までに会場にいない場合は失格
となります
2024/9/21 更新
| 番号 | 氏名 | 昼食 |
| 1 | アオヤギ ノリヒロ | 〇 |
| 2 | アカガワ トモヤ | 〇 |
| 3 | アライ シュンヤ | |
| 4 | アライ ノリアキ | 〇 |
| 5 | イイダ タカノブ | |
| 6 | イケダ ヒビキ | 〇 |
| 7 | イシダ ショウヘイ | |
| 8 | イワタ カズヒロ | |
| 9 | ウエノ フトシ | 〇 |
| 10 | エンドウ マナブ | 〇 |
| 11 | オオキ ヨウイチロウ | |
| 12 | オオコシ マサヨシ | 〇 |
| 13 | オオゼキ アキラ | |
| 14 | オオノ ヤスフミ | |
| 15 | カズマ ハヤト | |
| 16 | カノウ ユウサク | 〇 |
| 17 | クマクラ ヤスヒロ | |
| 18 | クリハラ ユウ | 〇 |
| 19 | コイデ ユウシロウ | 〇 |
| 20 | コヤ ヤスヒコ | |
| 21 | サイトウ ヒロミキ | 〇 |
| 22 | サカモト ジュン | 〇 |
| 23 | サナダ ユキノリ | 〇 |
| 24 | シオノ ミツル | |
| 25 | シブヤ リョウタ | 〇 |
| 26 | スズキ シンジ | 〇 |
| 27 | スズキ マサミ | 〇 |
| 28 | セキヤ カズユキ | 〇 |
| 29 | タカノ カイ | 〇 |
| 30 | タケダ マサル | 〇 |
| 31 | タジマ ナオヤ | 〇 |
| 32 | タニ マサカズ | |
| 33 | タニ メグミ | |
| 34 | ナカザト モトキ | |
| 35 | ニシザワ ハルヒコ | 〇 |
| 36 | ニシヤマ カズヨシ | 〇 |
| 37 | ハタケヤマ カズヤ | 〇 |
| 38 | ハマナ アキヒト | 〇 |
| 39 | フクザワ ケイイチ | 〇 |
| 40 | マツダ ケンジ | |
| 41 | ミヨシ ヨシタカ | 〇 |
| 42 | モチダ コウヤ | 〇 |
| 43 | モチダ ヒロアキ | 〇 |
| 44 | ヤザワ アツシ | 〇 |
| 45 | ヤスヅカ カズヤ | |
| 46 | ヤマダ ケンゴ | |
| 47 | ヤマダ タイシ | 〇 |
| 48 | ユハラ サクミ | |
| 49 | ヨコタ ノリユキ | 〇 |
| 50 | ヨコタ マサヒロ | 〇 |
| 51 | ヨシダ フミヤ | 〇 |
| 52 | ワタナベ ゲンキ | 〇 |