2012横浜フィッシングショー
関東では2年ぶりの開催となりました。
普段の展示会の買い付けと違い少々お祭り感覚で楽しめるのがフィッシングショーの醍醐味でもあります。
同業者なら うんうん。わかるって共感していただけるかと思います。
ということで一番の楽しみはイベントコンパニオンではなく!!
やっぱりトラウトパビリオンではないでしょうか(笑)

まずはロデオブースから なにやら聞きなれない名前が・・・・

モカロンだそうです。五月くらいに発売予定だったと思います。


マジョーラフレークというカラーを3パターン用意

そしてマジョーラフレークを今後スプーンでも展開していく予定だとか!?

可愛らしいリリーサーが登場するようです。ロッドのグリップをそのまんまスケールダウンしたタイプ
ディスプラウトさんより

最近でた一番小さなプラノのボックス(1312)にタナハシ製作所とディスプラウトとのコラボモデル
こちらは秋に発売だそうです。今あれこれ思考錯誤の段階なので変更も大いにおありそうですね。
フォレストさんからは・・・・

シグネイチャー山田さんモデルが発売 ゲンブ62UL

そして間もなく登場するのがチェイサー1.2g
ムカイさんでは

フルスペック テストではつぶアンをしのぐ釣果でかなりの自信作だそうです。

そしてこちらのプラグニスト巻いてもOKだけど、どぢらかというとミノーのように操作して使うと良いそうです。
そして天龍さんからは

レイズというネイティブ用の新作が4機種登場です。従来のシェリーに比べ全体的に曲がる感じといったら良いでしょうか!?でも曲がるとダルイイメージを想像しちゃうと思いますが、それでもバランスが良いのでシャープ感はきちんと残してあるので結構良い雰囲気です。
そして最後はモーリスさんより

ネイティブロッドも好評で今年の新作はエリアドライブというエリアロッドです。
近年低価格帯の熾烈な争いが勃発。エリアドライブ、ネクスティーノ エゲリア、シルバーナブロスなど今後も目が離せませんね。
最後にエレベーターでたまには自分撮り・・・・・・

あと二日間ありますので皆さん足を運んでみてください。
また社長が、がまかつブースにいますのでぜひお立ちよりくださいね!!














