2012 Sweet Stream VOL11
前回はガイドでの釣行だったのでとりあえず会長には絶対に釣ってもらおう。
もしも釣れなかったら私の禁煙車が喫煙車にはや代わりとなり兼ねない状況だったので
そらあ~命掛けでしたね(最終的には会長良いヤマメゲット)
それから・・・・いざ時間が経過してくると。
なんで俺には釣れなかったのかな!?
と自問自答が始まり
挙句の果てにはくやしいこと悔しいこと(会長には内緒)
これはもう一度おさらいを兼ねて二週連続で本流に!!
とりあえず今回は一人でしたので塩キャンディーは舐めてはいませんよ~
回ったコースはほぼ同じ。
先週のことを昨日のように思い出したりします。
ちょうどここでルアーが引っかかったなとか、このあたりで雨が降ってきたなとか。
それよりも水の色と量に敏感に反応します。
先週よりも良い感じ。
今回は川の状況が良かったので少々手こずりましたがなんとかキャッチ出来ました。
あと出来の悪い 先輩と一緒じゃないから自由に数多く好きなところを打てたのも理由のひとつだと思います。
さて~と次回からは小渓流に本気モードで突入ですよ。
タックル:イトウクラフトEXC-630LM ヴァンキッシュ2500HGS ハイグレードPE0.6号 リーダー6lb
蝦夷50S TYPE-Ⅱ 65ファーストTYPE-Ⅱ 山夷68S TYPE-Ⅱ リュウキ70S 蝦夷10g バイト10g

蝦夷50S TYPE-Ⅱ BSにて

どうしてAU、BSばかりを使うの?
ということを皆さんに良く聞かれます。
前にも、ちと書きましたが(2012 VOL5)
ちなみに自分的にはこういう考えで使ってます。
ナチュラルなカラーで誘って口を使わせるとベイトのイメージとして食わしたという感覚が釣れたよりもより釣った感覚に近くなるから自分の誘い方に対して自信が持てるような気がします。(あくまでも憶測ですよ)
カラーに関してはホント奥が深いのでなんともいえませんが、もしかしたらアピールカラーを使えばもっと釣れるかもしれませんしね(笑)








